プラン

ご家族の人数、ライフスタイル、
趣味、生活軸に合わせて
47家族・47通りの住まいづくりを
実現。
7つのライフスタイルをのぞいてみませんか?

今回、7邸のライフスタイルを感じていただけるモデルハウスを一挙公開します。
あなたが思い描いていた理想の暮らしがきっと見つかります。

リビングに
家族みんなが集まる家

「ただいまー!」
勢いよくドアを開けて次男が帰ってきた。

ランドセルを広げて算数ドリルを取り出し、
カウンターへ。ここが彼の特等席。

「お母さんに見張られてたら、集中できる」
というのが彼の言い分。
「お兄ちゃんー!」と吹き抜け階段に向けて叫ぶと
長男が降りて、次男に宿題を教えてあげる。

私は夕飯の支度をしながら
そんな子どもたちの様子を眺めるのが好きだ。

■敷地面積:100.88㎡ (約30.51坪)
■延床面積: 97.51㎡ (約29.49坪)
プレジールコート47Project 2号地

私たちだけの
太陽ぽかぽか感じる家

娘たちは、大好きなテレビ番組のダンスに夢中。
跳んだり回ったり歌ったりしながら
楽しそうに踊ってる。
この家は角地だから、騒いだって大丈夫。
娘たちのワンマンステージだ。

たくさん動いて疲れたのか、
いつの間にかリビングでことんと眠りについていた。
家の中まで、太陽がぽかぽかあたたかい。
私も一緒にお昼寝にしようかな。

■敷地面積:100.85㎡ (約30.50坪)
■延床面積: 94.96㎡ (約28.72坪)
プレジールコート47Project 19号地

パパが趣味に
夢中になれる家

日曜の朝、夫が土間スペースで
真剣に自転車をいじっている。
「またやってるの?」
ブレーキオイルで手を真っ黒にした夫が、
うれしそうにうなずいた。

こうやって、好きなことに夢中になる姿は
昔から変わらない。
朝食をつくろうとキッチンに行くと、
また夫が視界に入る。

「そういえば彼のこういうところに
惹かれたんだっけ」と思い出した。

■敷地面積:100.36㎡ (約30.35坪)
■延床面積:101.43㎡ (約30.68坪)
プレジールコート47Project 23号地

5人家族のための
にぎやかな家

この春、小学3年生になる長男が
「自分の部屋がほしい」と言い出した。
親子5人で川の字で寝る毎日も、もう卒業かぁ。

2階には子ども部屋が3つあるから、
全員に一部屋あげられる。
最初に好きな部屋を選べるのは長男の特権。
「バルコニーつきの部屋がいい!」と即決だった。

「次男と三男は年子だから部屋の
取り合いになりそうだなぁ」
なんて、少し先の未来を想像して、
うれしいようなさみしいような気持ちになった。
■敷地面積:100.68㎡ (約30.45坪)
■延床面積:101.85㎡ (約30.80坪)
プレジールコート47Project 36号地

頑張るママを
やさしく応援する家

娘はとってもおてんば。
今日だって、玄関のドアを開けた途端、
外に飛び出した。
「あぶない!」と慌てたけれど、
この家は二重ドア。
大きなポーチの真ん中で無邪気に笑ってる。
ふぅ・・・、良かった。

夜、娘を寝かしつけてようやく自分の時間。
寝室にどーんと寝転ぶと、
窓から綺麗な月が見えた。
バルコニーに出ると、空にはたくさんの星が。
今日も頑張った私へのご褒美みたい。

■敷地面積:100.69㎡ (約30.45坪)
■延床面積: 97.09㎡ (約29.36坪)
プレジールコート47Project 37号地

アウトドアリビングで
特別な朝を楽しむ家

いつもより早く目が覚めた。
今日はウッドデッキで朝食にしよう。

こんがり焼いたトースターと、
深い香りのドリップコーヒーを手に、外へ出る。
早起きしただけで、いつもの朝が特別に変わる。

「パパおはよー!」
ほっとできる時間も束の間。
さて、娘を幼稚園に送る支度をしよう。

■敷地面積:104.67㎡ (約31.66坪)
■延床面積: 97.70㎡ (約29.55坪)
プレジールコート47Project 42号地

車が3台も停められる家

今日は初めてお義母さんが家に来る、
引越し祝いパーティーの日。

前日、「近くに車停められる場所ある?」と
心配そうに聞かれた。
「庭に停めていただけますよ!」と私は答えた。
うちには車が2台あるけど、
さらにもう1台停められる
スペースがある。

夏になるとここに、
小さいプールを出して子どもたちと水遊び。

■敷地面積:105.19㎡ (約31.81坪)
■延床面積: 99.36㎡ (約30.05坪)
プレジールコート47Project 44号地

Q特徴的な設計は何ですか?

大きくは「広い空間を演出する設計」ですね。
その中で、2点特徴的なことがあります。

ひとつは、「開放感を高める空間設計」。リビングを中心に天井の高さは 3.0mと2.7mの2パターンを採用しています。この 3.0m、2.7mの高天井は他社に無い特徴で、多くのお客様から「断然、開放感がちがう!」とご好評をいただいております。
ただ、単に高天井といっても天井を高くすればいいというわけではありません。地震に強い家づくりを実現させるためにも、綿密な構造設計を実施し、家の強度が保たれるような設計をしながら、「開放感を高める空間設計」を行っているのです。

もうひとつは、「収納をひとつのアクセント」にすることです。
スッキリとした広い空間をつくるには、収納設計も非常に大切だと思います。
住まわれる方にとってスムーズな生活動線になるよう、お客様のライフスタイルに添ったオリジナルの収納設計を行うことで、オシャレな空間を演出する「ひとつのアクセント」に仕上がるようなご提案をしております。

Qご自身の設計について、アピールポイントを教えて下さい。

設計担当が男性であることから、まずは女性目線に立ち、お客様のご要望に寄り添ったご提案ができるよう努めています。
女性が毎日元気で活き活きと過ごせるような家づくりに力を注いでおりますので、日々の面倒で手間のかかることでも、快適で便利に、少しでもストレスフリーにお過ごしいただけるよう配慮しています。

Q家を設計するにあたって、心がけていることや、こだわっていることは何ですか?

ずばり、ご家族のライフススタイルです。
設計の打ち合わせ時には、ご結婚を控えられている方、ご出産を控えられている方、親御さんとの同居を考えられている方など、シチュエーションは様々です。だからこそ、ご家族の人数、性別、ライフスタイルなどを伺いながら、変化するご家族のライフスタイルにも対応し得るプランをご提案できるよう心掛けています。

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